御社に合わせた、業務の仕組みづくり

毎日の仕事を、
もっとラクに。

入力・集計・確認のくり返しを、少なく。
御社の仕事に合う仕組みを、一緒につくります。

今の作業、使うソフト、担当する人に合わせてご提案します。

いつものひと手間が、こう変わる。

改善のイメージ
注文を1件ずつ集計準備する数が、まとまる。
報告をコピーして合算集計と報告文が、整う。
回答待ちをメールで探す今日の確認が、ひと目で。
まとめる手間を減らして、次の仕事へ。

御社の仕事から、考えます。

仕事が違えば、
ラクになる方法も違います。

どこに時間がかかるか。
どんな帳票やソフトを使うか。
使う人は誰か。
そこから、御社に合う方法をご提案します。

  1. 01

    いつもの仕事を伺う

    今の作業と、減らしたい手間を整理します。

  2. 02

    御社向けの見本で確かめる

    どこがどうラクになるか、見ながら確認します。

  3. 03

    使いやすい形に整える

    業務に合わせてつくり、使いながら見直します。

AIや業務ツールを使い、実際に担当する方の作業が減る形を考えます。

まずは、わかりやすい3つの例から。

こんな仕事が、ラクになります。

気になる例を開くと、作業がどう変わるかを詳しく見られます。

01 / 注文・準備

注文の集計を、まとめて。

届いた注文から、商品の必要数と
取引先別の仕分け表へ。

1件ずつ足すまとまった準備表に
どうラクになる? 詳しく見る
今の手間
注文を読み、商品ごとに合算し、取引先別の表にも書き直す。
変わること
商品別の合計と、取引先別の内訳を同じ情報から用意。単位の不明点や、あとからの数量変更も確認できます。
動く見本を試す
02 / 報告・集計

報告をつなぐ手間を、少なく。

各店・各部署から届く報告を、
集計表と報告文の下書きへ。

コピーして合算ひとつの集計に
どうラクになる? 詳しく見る
今の手間
ファイルを1つずつ開き、数字を集め、報告文を一から書く。
変わること
表記をそろえて集計し、金額の空欄や再送を区別。店舗別の合計と社内報告の下書きまで整えます。
動く見本を試す
03 / 確認・引き継ぎ

回答待ちを、探さず確認。

メールに埋もれた案件を、
期限・担当者と一緒に一覧へ。

受信箱を探す今日の確認がわかる
どうラクになる? 詳しく見る
今の手間
やり取りを探し、担当者に聞き、いつまでに対応するか調べる。
変わること
今日確認する案件を先に表示。担当者と元のやり取り、確認文の下書きがまとまり、引き継ぎもしやすくなります。
動く見本を試す

3つとも架空データの見本です。実メールや業務ソフトとは未接続です。
実際のご提案は、御社の作業に合わせて内容・表示・帳票を整えます。

ほかに減らせる手間も見る

必要なことだけ、詳しく。

気になることは、
こちらから。

サービス全体を詳しく見る
AIに詳しくなくても相談できますか?
はい。「毎回、注文を打ち直している」「報告をまとめるのに時間がかかる」など、いつもの作業を教えていただければ大丈夫です。専門的な知識は必要ありません。
今のExcelやソフトに合わせられますか?
今お使いの帳票やソフトを確認し、確認用の一覧や取込用のデータなど、仕事につながる方法を検討します。接続の可否と対応できる範囲は、導入前にご説明します。
確認や判断も、自動になるのでしょうか?
業務に合わせて、担当者が確認する流れを組み込みます。元の情報を残し、不明点は確認が必要な状態へ。取引条件や出荷の承認など、大切な判断をどこに残すかも一緒に決めます。
費用や、ご依頼までの流れを知りたいです。
まずはメールやオンラインで、いつもの仕事を伺います。次に見本や改善方法とあわせて、対応範囲・費用・納期をご提示します。内容をご確認いただいてから正式なご依頼へ進み、ご契約の範囲で構築・調整・使い方のご案内を行います。

まずは、メールから。

「うちのこの作業、ラクにできる?」
その一言からで、大丈夫です。

毎回やっていること、時間がかかっていること。
いつもの仕事を教えてください。

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アールミッツ 代表 元屋敷 将宏